消費税はどうなるのか

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

いよいよ平成31年度予算が成立しましたね。
あとは予定通り10月から消費税の増税が実行されるのか、再度延期になるのかでしょうか。いずれにせよ近々わかるでしょう。
予定通り増税、または延期になったとしても、当社はお客様のためになるようなサービスをご準備してまいります。
リフォームはやりたいなと思った時がチャンスです。どうぞお気軽にご相談ください。

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〒981-0904 宮城県仙台市青葉区旭ヶ丘3丁目22-22

株式会社竹澤工務店 ℡022-271-4216

音でお悩みの方

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

生活の中にある音に関することについて、ご相談を頂くことがございます。
みなさんは防音と聞いてどのようなことを連想しますか?

一般的に体感で言う防音とは、
素材そのものの「防音(遮音)性能」、「防振構造」、「吸音措置」の組み合わせから防音感が満足するか、不満足かが決まるといわれています。
これは設計者が素材の良い組み合わせを出来ているか否かに依存するのではないかと思います。
防音は断熱材の様に単体の性能を向上させることだけに費用をかけるのではなく、住宅の構造や素材などの総合的な組合わせで防音性能を上げることで、音に対する対策工事をする事になります。

これまで経験してきた中では、防音効果が一番高まるのは吸音措置を上げる事ではないかと思っています。

当社の施工例
ご自宅内にあるカラオケルームをお持ちのお客様より防音のご相談を頂き当社でリフォームさせていただきました。防音感が上りご家族はもちろんのこと、ご近所からの苦情も減ったと高い評価をいただきました。

音が苦手な発達障害を抱えるお子様がいらっしゃる親御さんより、マンション内部の防音の相談があり、遮音 + 吸音措置でお子様がとても住みやすくなったと大変お喜び頂きました。

多くの回線が可動するコールセンターにおいても、吸音措置をとれば騒がしい感じがかなり薄らぎ通話品質が向上したり、電話先のお客様からも音に関する苦情が減ったという例も有ります。

防音工事をしてみた結果、断熱性能の向上にもなったというオマケも有りお客様も大変ご満足されています。

防音工事のポイント
カタログ数値だけの単純比較だけで安心しない
素材だけの防音性能 + 建物にあった設計志向が必要
吸音はどのように行うか
期待通りの防音をどのようにして実現させるのかを設計者が説明できるか

防音工事のご要望は少な目ですが、施工実績のある当社にお気軽にご相談をお待ちしています。

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本当に家賃並みの支払いで家が持てる?

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

仕事の移動ではAMラジオをよく聞いています。家賃並みの支払いで家が持てるというCMがありますけど、本当なのでしょうか?
住宅建築費は一生の中で一番高い買い物と言われていますが、実は違います。一番高いのは住宅ローンであると私は考えます。
(※あくまでも私の個人的な見解です)

これでも私、FP資格を所有しておりますので簡単に解説させていただきたいと思います。結論から言いますと、家を建てること「だけ」を考えれば可能です。家を金利負担や家を建ててからの資金をきちんと考える必要があります。
建物本体、土地代金は比較的わかり易いですよね。不動産会社さんも住宅会社さんも一生懸命に説明してくれます。
ところが、それ以外にかかりうる費用については実は答えてくれる方が減ります。

たとえば、本体工事以外に工事関係だけでも地盤改良工事費用、上下水道工事、ガス工事、外構工事など。住宅ローンを組む時にも火災保険の加入が必要だったり、地震保険など別途かかりますし、そのほかにも登記費用、毎年かかる固定資産税などたくさんかかります。作りっぱなしという訳にはなりませんので、修繕費用の積み立ても必要になります。

こうした費用を全く考慮しなければ、家賃と同じ金額で家を持つことは理論上可能になります。でも、現実では生活が破たんしてしまう可能性が高まります。見えない費用をきちんと把握するためにもファイナンシャルプランの作成は必要不可欠だと考えます。更にライフステージに合わせて家のニーズは変化していきます。「売りたい」と思った時に思うような価格で売れないのでは資産ではなく負債になりかねません。将来のリセールバリューも考えた設計をしていくことも必要不可欠です。

当社では売るだけではなく、長期的な視点や考え方から家づくりやリフォームのお手伝いをさせていただいておりますので、気になる方はどうぞお気軽にご相談ください。

 

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リフォーム比較サイトのご利用は慎重に!

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

消費税増税を睨んで増税前に工事をしたいというご相談が増えています。
商談の最中に比較サイトのお話が出ましたので、今日はリフォーム比較サイトについてお話したいと思います。

どのリフォーム業者に頼めばいいのか全く見当がつかない、リフォーム費用や価格の相場がいったいいくらなのかがわからない、費用を安く抑えたいお客様には比較サイトをご利用されることが多いのではないでしょうか。

リフォームサイトはインターネットを経由しているため、複数の業者から見積もりを簡単に入手することが可能です。お客様にとって、とても便利なサービスですよね。

ただし、比較サイト自体をきちんと選んで使用しないととんでもない事が起きる場合もありますので注意が必要です。
登録業者数は沢山表示されているのに見積もりが一社しか届かなかった、安すぎる、高すぎる、何も確認されず見積もりが出てきた。
といったケースもあるようです。

実は比較サイトに掲載するには、お金がかかります。そのお金はどこから出るのか?
利用者はお金を取られませんがリフォーム会社は工事費の中から広告費を支払わなけれないけません。サイトによってはリフォーム費用の15%を請求される場合もあるようです。リフォーム業者も事業運営するには適正な利益が必要ですから、その分を上乗せするか、経費を下げなければ赤字になってしまうという仕組みになっています。
という事は、リフォーム費用が高くなるのも仕方がないし、安くなれば粗悪な材料や手抜きなどをしないと利益を確保できなくなってしまうわけです。仮にリフォーム工事が安く仕上がっても、後からやり直しするようになってしまっては、リフォームをする意味が全くありませんよね。

戸建ての場合、建築した事業者に一度相談してみることを当社では推奨しています。
なぜなら、建築後一定期間をメンテナンスをしている業者さんの方が建物の実態をきちんと把握できるからです。まずはここで見積もりを取りましょう。それから近くの工務店やリフォーム業者から見積もりを取ってみてください。あまり相見積もりしすぎると時間がかかるばかりか、断るのが大変になりますので気をつけましょう。もう一つ確認して頂きたいのは外注比率を確認してください。業者によっては丸投げをしていることもあります。後から責任の所在が分からなくなりますので特に気を付けてくださいね。

納得できるリフォーム業者と出会えますように!!

 

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消費税率引上げに伴う住宅取得に係る対応について

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

これから家を建てようか、リフォームしようと思っているのに消費税が上がるなんて。。。
そうお感じの方も案外多くいらっしゃるのではないでしょうか。確かに増税分の支払いアップは多くの方にとっては痛い出費になると思います。
国も今年10月1日に予定されている消費増税後4つの支援策を準備しています。法案成立後となりますが、なんと4つ併用可能なのです。知っていて損はありませんので、今のうちにチェックしておきましょう!

以下、国土交通省HPより引用


平成31年10月1日に予定されている消費税率の引上げ後(8%から10%)の住宅取得にメリットが出る支援策を用意しました。
※予算案、関連税制法案が今後の国会で成立することが前提(4を除く)

1.住宅ローン減税
控除期間が3年延長(建物購入価格の消費税2%分減税(最大))

2.すまい給付金
給付額が最大50万円に(収入に応じて10万~40万円の増額)・対象者も拡充

3.次世代住宅ポイント制度
新築最大35万円相当、リフォーム最大30万円相当を付与する新たなポイント制度創設

4.住宅取得等のための資金に係る贈与税非課税措置
贈与税非課税枠は最大3000万円に拡大(現行最大1200万円)


 

※1~4はそれぞれ窓口や基準が違ったりしますのでお間違えのないようにお気を付けください。
キーワードは「省エネ」、「耐震」、「バリアフリー」、「家事負担軽減」です。国の意図から外れてしまうと上記を満たさなくなることもありますので、経験豊富な会社にご相談されることをお勧めいたします。

個人的には家事負担軽減を補助にとても関心を持っています。家事負担軽減を支援するというのは働き方改革の一環として、働く女性の支援を国が後押しするという姿勢の表れです。普段なかなか言えない奥様に日頃の感謝の気持ちを込めてプランをお考えになってみてはいかがでしょうか。

 

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平成31年度次世代住宅ポイント制度の注意点

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

最近、次世代住宅ポイント制度のご相談が増えてきました。
この制度におけるキーワードは
・一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を有する住宅
家事負担軽減に資する住宅
の「新築」や「リフォーム」になります。

家事負担軽減なんて奥様がとても喜んでいただけそうですね。

消費増税が決定し、予算が通過してからの内容となりますので、一部内容が変更になるかもしれません。
日付が重要になりますのでくれぐれもご注意ください。

以下、平成31年1月16日国土交通省HPより抜粋


注文住宅の新築


以下の期間内に契約、着工、引渡しを行うものを対象。

①工事請負契約
2019年4月1日から2020年3月31日までに締結された工事請負契約を対象。
ただし、2018年12月21日(閣議決定日)~2019年3月31日までに締結された工事請負契約であっても、2019年10月1日以降に建築工事に着工するものは対象とします。

②着工
「①工事請負契約」から2020年3月31日までの間に、建築工事に着工※するものを対象。
※ 根切り工事又は基礎杭打ち工事の着手

③引渡し
2019年10月11 日以降に引渡しを行うものを対象。
※①ただし書の場合を除き、消費税率 10%が適用されるものが対象。


リフォーム


以下の期間内に契約、着手、引渡しを行うものを対象

①工事請負契約
2019年4月1日から2020年3月31日までに締結された工事請負契約を対象。ただし、2018年12月21日(閣議決定日)~2019年3月31日までの工事請負契約であっても、2019年10月1日以降に工事に着手するものは対象。

②着手
「①工事請負契約」から2020年3月31日までの間に、工事に着手※するものを対象。
※ 契約対象となる工事全体の着手

③引渡し
2019年10月11 日以降に引渡しを行うものを対象。
※ ①ただし書の場合を除き、消費税率 10%が適用されるものが対象


※平成31年1月16日国土交通省HPで発表された内容をもとに作成しておりますが、変更が発生することもございますので予めご了承ください。
詳細は国土交通省HPをご覧いただくか、当社までご相談ください。

 

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次世代住宅ポイント制度の創設について

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

次世代住宅ポイントの情報が徐々に増えてきました。
事務局募集も開始されましたのでいよいよでしょうか。

 


住宅の新築やリフォームをお考えの皆様へ、次世代住宅ポイント制度を創設します!
~平成31年度当初予算案 消費税率引上げを踏まえた住宅取得対策~
(平成30年12月21日国土交通省HPより引用)


来年10月に予定されている消費税率10%への引上げ後の住宅購入等を支援するため、一定の性能を有する住宅の新築やリフォームに対して、新築は最大35万円相当、リフォームは最大30万円相当のポイントがもらえる「次世代住宅ポイント制度」を創設します。


背景


住宅投資は内需の柱であり、消費税率引上げによる駆け込み需要とその反動減が生じた場合に経済に与える影響が大きいと考えられます。
消費税率の引上げに際して、住宅についても、来年10月1日以降の購入等について、メリットが出るよう施策を準備するという政府の方針に沿って、本日閣議決定された平成31年度当初予算案に「次世代住宅ポイント制度」が盛り込まれました。
※今回の措置は、今後の国会で予算案が成立することが前提となります。


次世代住宅ポイント制度の概要


消費税率10%で一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を有する住宅や家事負担軽減に資する住宅の新築やリフォームを行う場合を対象に、様々な商品等と交換可能なポイントを付与します。
新築は最大35万円相当、リフォームは最大30万円相当のポイントを付与
○若者・子育て世帯がリフォームを行う場合等にポイントの特例あり。
○消費税率10%が適用される住宅の取得等で、平成32年3月31日までの間に契約の締結等をした場合が対象。

 


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当社はいつでも正直です

笑顔を作る竹澤工務店のたけちゃんです。

いきなりですが、見積りチェックいたします。

例えば、冬に暖かい家づくり(含リフォーム)をしたいと思った時に営業マンから見積書や仕様書を見せられたけど、本当に希望に合っているか、適正な内容・価格なのかが解らず不安になられているお客様がたくさんいらっしゃいます。家を建てるなんて一生に一度でそう何度もする事ではありません。できるだけ良い家を建てるために限られた時間と予算の中で何を悩んだらいいのかすら解らないのが現実だと思います。

そんな時は私達専門家から第3者の観点で評価を受けてみませんか。
・ 本当にこの仕様で大丈夫?
・ 一般的にはどうなの?
・ 強度、気密、断熱とか大丈夫なの?
・ これって本当に必要なの?
・ 高くない?
・ もしかして騙されていない?
など、お客様が解らない事や心配、不安になられていること対して専門家がお答えします。

もし、ハウスメーカーやリフォーム業者などから価格や仕様の提案を受けていらっしゃれば
○ 間取り
○ 仕様書/見積書
○ お客様のご要望
などをご準備して頂き、022-271-4216までお電話を下さい。

設計・施工経験豊富な建築士が良いものは「良い」とお答えし「リスク」になる要因について、お客様がわかりやすいよう丁寧にご説明させて頂きます。これで少しは心配が減るのではないでしょうか。

このサービスは当社を売り込むためではございませんので申し訳ありませんが、解析・報告面談の手間賃として
@5,000円/30分毎(税抜)+交通費2,000円+駐車場代の実費
を頂戴します。当社にお越し頂ける場合は交通費、駐車場代は不要です。これ以外の費用は一切かかりませんのでご安心ください。
(※エリアは仙台市、富谷市、多賀城市内限定、1見積書につき1回限りとさせて頂きます)

基本的に問題がなければ、報告面談は概ね30分以内で完了します。

逆に1時間以上かかるということは、、、
そうです。
問題や改善が必要となる個所が多数あるという事になりますので色々と見直す必要があることを意味します。
大きなお買いものになりますので慎重に取り組みましょう。

当社の事業目的はお客様が笑顔になりお家でお過ごし頂く事、良い家を低価格で提供しお客様の信頼を得ること。

53年の歴史が有る当社は営業マンを配置していません。訪問販売も行っていません。それは当社が家を売る事だけを目的にしていないからです。余計な経費を建築費に転嫁しないために少数精鋭の職人が安くて良い家づくりのお手伝いをさせて頂きます。家づくりは心配と不安との闘いですから私たちと一緒に考えさせてください。

 

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木造住宅の支援制度 (宮城県:平成30年度事業)

県産材利用エコ住宅普及促進事業(新築住宅支援)

宮城県産の木材を一定以上使用して住宅を建てる場合,費用の一部について助成を受けることができます。募集件数660件に対し、残り申請枠215件ということで狙い目かもしれません。

補助金や助成金の申請には手順や支給の条件があり、すぐに申請書類が出せるものと計画から出さなければいけないものなどさまざまありますので注意が必要です。

<お問い合わせ先>
仙台市青葉区本町三丁目8番1号
宮城県農林水産部林業振興課 みやぎ材流通推進班
まで

冬に暖かく、夏に涼しい家を望むなら!!

笑顔を作る竹澤工務店のタケちゃんです。

実は以前から感じていた違和感があります。昨年断熱基準の勉強に参加し確信に変わりました。それは断熱基準を決めた機関は仙台圏の気候を理解してないということ。建築基準法や公庫の仕様では国内どこも同じ性能や造りを要求し、どちらかというと暑い地域の仕様に合せており東北では無駄と思える仕様が多いような気がします。

寒冷地や雪の多い地域で “ 生命 に関わるのは暑さよりも寒さ対策です。

だからといって決して近年増加している熱中症対策を軽んじている訳ではありません。圧倒的にお亡くなりになられている方が多い「ヒートショック対策」こそ本当に必要な対策だと思う訳です。

ヒートショック対策が軽んじられている原因を検証してみると、断熱材を扱うメーカーや商社の営業担当者が断熱化全般を理解できている人があまり多くないことが挙げられます。営業担当者がハウスメーカーや工務店などに商品の性能数値を正しく言えないということは、本当に必要な方にその商品が届くはずも有りません。そして複雑な断熱計算を明確に説明できる人が居ないということは中途半端な断熱化しか施工できていない事を意味します。

私たち住宅を作る側においても、その道の専門と思われる人でさえ建物の構造を含めた組み合わせを理解し効果的な断熱について分かる人は少ないのが現状です。例えばホームページの計算例でさえ、ヒートブリッジ(下地等で断熱ロスになっている部分)の割合計算でも柱材の計算は行われていますが胴差など横材は計算外にされ、実際は不利な数値になっている事が多いと思います。

日本の住宅は建物内部(床下・小屋裏)に外気を入れるため断熱効率が悪くなっています。断熱と通気は相反するものなので仕方がありません。ところが建物の内気で通気を行うと断熱効率は向上します。当社はこの方法で高断熱化を実現しています。この方法は一般構造のどんな断熱材を入れた仕様より必ず断熱数値が良くなり、断熱材に頼ることなく仕組みで高断熱化を図ることが可能です。もちろんローコストやライフサイクルコスト低減に向けた工夫もしています。これは住宅建築を熟知しているからこそ生まれる発想です。

「冬に暖かい家」が出来るということは、

「夏に涼しい家」となり、

一年中快適な住まい

になるということを意味します。

これには反論がある方もいると思いますが、ここから先は当社で新築やリーフォームされるお客様との秘密です。
快適なお住まいをオーダーメイドで実現してみませんか?

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